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政府、経済界の取り組みを支援

国会活動 | 2018年06月21日    

国会見学

海部高校のみなさんが国会見学に来られ、ご挨拶させて頂きました。

国会活動 | 2018年06月21日    

国会会期延長

7月22日まで32日間の会期延長決議

国会活動 | 2018年06月20日    

徳島県政刷新期待が広がる現状

徳島県内を回っていると、県政の停滞、知事不祥事、県庁内での不満、多選批判、徳島出身の知事待望論、などが聞かれはじめた。

確かに、残念ながら、これらの県民の皆さんの声に説得力をもって反論できないし、4期16年もの年月での成果を説明できない。
反論できる方がいるなら、説得力ある反論を聞きたい。

あれだけ観光行政インバウンドなど功績を残した京都府知事でさえ、多選を自ら戒め5選目を辞退し勇退をされた。
同じ役人出身の知事である。

一部の財界、業界団体、行政組織、県議会などが、県民の声に耳を傾けずに、しがらみや利権で安易に支持を打ち出すことは厳に慎むべきだ。
県幹部の露骨なまでの支援要請も看過できない。まさに忖度の度を越している。

最近の徳島市長選挙をみても分かる通り、いくら団体や業界を頭から押さえつけても、選挙は利害関係のない大多数の有権者で決まるし、声なき声を侮ると大変なことになる。

先日、市町村議会の方々からも、徳島県政刷新の意見が数多く聞かれた。
県議会からも、権力の集中する知事の多選に、反対する意思表示がなされることを期待したい。

代議士として、文字通り、代わって議論する士として、徳島県において
感じたことを率直に申し上げる。

意見がない、意見があっても何も言わない、様子を見ながら勝ち馬に乗る、そんな代議士は不要だと私は考えているから。
活動報告 | 2018年06月17日    

阿波恋しぐれ

いつもボリューム満点!

活動報告 | 2018年06月17日    
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