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市民からの意見をしっかり聞くプロセス、市民への説明責任がまずは大事!

◎どのような方々のどのようなニーズがあるのかをデータで示すこと。
◎既存施設がどれだけあって、その稼働率がどうなっているかのデータを示すこと。
◎計画されている1500人の収容施設の稼働日数をどれくらい想定しているか。建設コストだけでなく、ランニングコストがどれだけかかるのか。
◎想定される施設の設計、金額は妥当なのかの検証。五輪前後での時期、建設時期によって金額は相当違うはず。
◎市民のみならず、県民が活用するならば県や他の市町村としてどのように負担し、意見を言うべきか。

いずれにしても、民主的なプロセスをしっかり踏んでほしい。

写真は、2015年に新国立競技場建設に際して、「コストセンターにするか、プロフィットセンターにするか」を国民、都民と議論し、共有すべきと提言し、全国紙に掲載された時の記事。
ハコモノを全否定はしないが、政治利用されることなく、民主的プロセスとデータに基づく計画、検証の考え方の参考になればと。

■全国環整連総会
活動報告 | 2019年05月23日    

社会インフラとして欠かせない産業

徳島からもわざわざありがとうございます!

■障がい者雇用作業所の運営
活動報告 | 2019年05月23日    
障がい者雇用作業所の運営、賃金について
徳島からわざわざお越し頂き利用者の方からご提言を頂きました。
■中核市
活動報告 | 2019年05月22日    
徳島市は中核市ではないが、高知市は中核市である、何故だろう?
徳島市は前市長時代に、中核市に移行表面はしたものの、移行目標はいまだ未定。

地方自治の基本は、住民に一番近い基礎自治体が、権限をもつこと。
中核市は20万人以上の市であれば、地方自治権限拡大し、迅速に市民に最も近い立場で政策が実行できる。

選挙後の市議会において、メリット、デメリットを市民に議論開示して欲しい。
■厚生労働委員会
活動報告 | 2019年05月22日    
児童虐待防止対策強化のための児童福祉法等改正案

中核市を管轄する児童相談所の管轄人口(平成30年10月時)、児童相談所の設置に向けた検討状況(平成31年2月時)の現状資料

徳島県には中核市がない。高知県は高知市が中核市。
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