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2012年7月の活動報告

西部公園七夕夏まつり(7月29日)

阿南市中大野町の西部公園で、毎年恒例の七夕夏まつりが開催されました。今回、災害対策用炊飯器で炊いたご飯でカレーライスをいただきました。婦人会・地元実行組の皆さんお疲れ様でした。
公園ができてから10年、地元ボランティアの方々のご協力で綺麗に管理されています。


地元活動 | 2012年07月30日    

第13回みやま園納涼夏祭り(7月29日)

小松島市手をつなぐ育成会が経営するみやま園さんの夏祭りに参加しました。

地元活動 | 2012年07月30日    

消費者問題に関する特別委員会にて質疑(7月26日)

○公共料金決定は、国民の関与はどこでなされるのか?国会関与は?
→利益率の高いJRや民鉄はデフレ期間に値下げした実績はあるか
○消費者は「安全で、良いもの、安いもの」を求めるが、東京電力は消費者に対してこのような電力サービスの供給を今後果たせていけるのか?
「価格について」
①今後の値上げの可能性について
→除染、賠償、廃炉、がれき処理などにかかるコスト推計は?
→東電は原発維持していく方針か?しない場合のコスト上昇は?
→すべて東電負担と考えるなら一体今後更なる価格上昇となるのか?
②電力をはじめ公共料金は「消費者負担型」の総括原価方式でよいのか?「国民負担型(税)」にすべきか?→東電値上げは消費者負担でよいのか
③電力各社の急激な値上げリスクの緩和対策・経営安定対策はどのように講じているか
④今後東電経営が破綻した場合に誰が電力供給責任を負うのか
⑤東電は今や民間企業なのか?国営企業なのか?
⑥東電経営に国が責任を負うことは法律上どこで担保されているのか
⑦限りなく経営安定性を欠く東電は、国営化が明確にならない中で、金融機関が融資することは「善管注意義務違反」にならないか?→上場企業として決算可能か→投資家・金融機関への説明は出きるのか
⑧「利益を上げている時は民間企業として大盤振る舞い」経営危機になると「潰せないから国民負担、消費者、株主、金融」という公益企業のあり方について如何に?
→金融機関の公的資金、国鉄民営化時の借金棒引き、日本たばこ、JALなど
→東京電力への税制優遇、補助金ほか国の優遇措置について
→東京電力の関連会社の現状と収益構造、東電からの天下り状況
→東京電力の資産状況
→東京電力の給与水準をどう考えるべきか?
⑨「公平性の観点(民業圧迫など)」と「成長戦力の観点」から、公益企業の関連会社は、再民活すべきと考えるが如何に?
「安全なもの」
⑩「許された危険」という言葉には、自動車、飛行機、鉄道や原発に使われるが、原発は許された危険か?→生レバー禁止
⑪原発反対する国民はどうすればよいのか?
「良いもの」
⑫世界の自然エネルギーの成長率は?政策転換は如何に?ドイツは何故可能か?
⑬技術革新を産業政策、雇用政策につなげるべきでは?→マスキー法

質問先:消費者担当大臣、経済産業省、東京電力、国家戦略、金融庁

国会活動 | 2012年07月26日    

第67回夏期阿波人形浄瑠璃大会(7月22日)

阿波の伝統、人形浄瑠璃大会に立ち寄りました。道辻会長はじめ平成座の皆様と記念撮影。

地元活動 | 2012年07月23日    

裏千家淡交会チャリティー茶会(7月22日)

淡交会の皆様には日頃から大変お世話になっております。日頃から日本文化の継承と若い層への拡大にご尽力頂きありがとうございます。

地元活動 | 2012年07月23日    
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