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TOP▶活動報告-2019年5月 -2019年5月
■障がい者雇用作業所の運営
活動報告 | 2019年05月23日    
障がい者雇用作業所の運営、賃金について
徳島からわざわざお越し頂き利用者の方からご提言を頂きました。
■全国環整連総会
活動報告 | 2019年05月23日    

社会インフラとして欠かせない産業

徳島からもわざわざありがとうございます!

■徳島において議論となりそうな音楽ホールについて
活動報告 | 2019年05月23日    

市民からの意見をしっかり聞くプロセス、市民への説明責任がまずは大事!

◎どのような方々のどのようなニーズがあるのかをデータで示すこと。
◎既存施設がどれだけあって、その稼働率がどうなっているかのデータを示すこと。
◎計画されている1500人の収容施設の稼働日数をどれくらい想定しているか。建設コストだけでなく、ランニングコストがどれだけかかるのか。
◎想定される施設の設計、金額は妥当なのかの検証。五輪前後での時期、建設時期によって金額は相当違うはず。
◎市民のみならず、県民が活用するならば県や他の市町村としてどのように負担し、意見を言うべきか。

いずれにしても、民主的なプロセスをしっかり踏んでほしい。

写真は、2015年に新国立競技場建設に際して、「コストセンターにするか、プロフィットセンターにするか」を国民、都民と議論し、共有すべきと提言し、全国紙に掲載された時の記事。
ハコモノを全否定はしないが、政治利用されることなく、民主的プロセスとデータに基づく計画、検証の考え方の参考になればと。

■徳島教職員組合の皆さんと
活動報告 | 2019年05月22日    

議員会館にて

我々世代の頃に比べ、学校の先生方の残業が10倍くらいになっている現状、残業代はなし。
必要なこと、やるべきことにキリはないが、指導要綱は増えるばかり。
先生も、生徒も、キャパシティには限度があり、フィンランドみたいに宿題がない学校や、麹町中学のように校則がない学校など、いろんなことを試す時期かもしれない。
学校の授業のあり方、待遇改善など
社会全体で共有して改革が必要。

個人的には、小学校低学年は音楽、体育は英語を交えた指導にしたり、スポーツ、芸術、音楽が好きになる教育を外部指導員も含めて地域で子どもを育てることも大事と。

子どもとお年寄りの方々の仕事、保育や介護の待遇改善とともに大事な課題である。

■今日の国会
活動報告 | 2019年05月22日    

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