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TOP▶活動報告-2020年1月 -2020年1月

H26年から計画策定を呼びかけていましたが、四国の中で徳島がまた遅れています。

高知県と同様、買物、医療、交通難民対策を要する県であるはずが、高知県に比べて、計画策定が相当遅れている。

新しい法律制定により、県の総合調整の責務を改めて認識し、計画策定をしっかりお願いしたい。

■太陽光発電施設に係る地域からの懸念への対応策
活動報告 | 2020年01月24日    

ー経済産業省新エネルギー課より

放置廃棄を逃さず、廃棄費用を源泉徴収的に費用を徴収

■スポーツは社会を豊かにしよう‼️
活動報告 | 2020年01月24日    
読売ジャイアンツ今村司社長
アンダーアーマー安田社長

栗原ジャスティンさんと

スポーツは社会を豊かにしよう

読売ジャイアンツ今村社長の奥様は石井石井のご出身で、いろどり横石社長さんとも仲良しです!^_^
■私立医学部大学賀詞交換会
活動報告 | 2020年01月23日    
前私立医学部大学会長の獨協医科大学寺野学長、衆議院議員鈴木俊一総務会長

寺野学長は、亡き父の医学部同窓生であり、元気に御活躍されておられました!

   海外のように、難しい医療を担う大学教授の待遇改善をしないといけない。
   さもなくば、皆んな開業してしまい、政策医療や技術の向上が停滞してしまう危険性があり、最後は国民医療に返ってきます。
■四国新幹線ルート
活動報告 | 2020年01月22日    

これまた知事だけ独り相撲

四国新幹線を早く開通しなければ、四国の在来線は危機的な状況なのです。
今でも、JR四国は、約150億円の赤字を、国から支援している状況。

急がねばならない新幹線ルートで、四国の中、徳島知事だけが何の根拠なく淡路ルートと主張し、北陸や北海道にまた差をつけられる始末。
徳島市民ホールを邪魔する知事と同じパターンで、四県民連携を乱す徳島知事が関係ない首長とシンポジウム。

【ルートは四国ー岡山ー関西圏】
新大阪まで1時間半
四国ー坂出ー岡山ー関西圏へ
瀬戸大橋ルートは構造的にも
予算、期間は最低、最短のルート

一方、淡路ルートは、構造問題、予算問題を全く無視した、独りよがりの非現実的なパフォーマンスと呆れる国交省や四国他県の政財官。

【国交省の調査でも淡路ルートは無理】
淡路ルートは、国交省調査で、明石海峡大橋は新幹線用にはなっていない、紀淡海峡に新たなトンネルや長大橋は、膨大な予算であり誰が負担するのか?

大阪府や和歌山県は、予算負担について、全く現実的な調査や協議、県民府民に説明すらしていない。
パフォーマンスでシンポジウムに出席する知事や市長は、地元に負担額や構造問題、国との協力状況を分からずに発言することは、大きな問題になるだろう。

地元新聞さん、しっかり質問せな
あかんよ。

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