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TOP▶活動報告-2011年3月 -2011年3月
被災地の復興財源は、20兆円を超えるとの試算もある中で、政府は出来る限り速やかに、国内外に「復興財源」を国内外に示す事が、社会・経済へのひとつの安心材料となり、その「一点突破」から、あらゆる「復興への団結」「復興の知恵」「復興の活力」が芽生えてくるものと考えます。
 
「何もしない」「何も発信しない」「何も決められない」ことが、国内外の「不確実性の連鎖」「疑心暗鬼」をもたらし、この状況がだらだらと続くこと自体が一番の問題です。

 もちろん、政府は、「原発の不確実性」に苦慮しているところですが、同時に、被災地復興への道筋として、「大きな、具体的な、簡単なメッセージ」として、「日本復興税2%」を早急に打ち出す事が、「被災地復興への不確実性」から前進することになり、「日本国民の被災地復興への団結」を国内外に示し、社会・経済の安定をもたらすと考えます。
■宮城県亘理町へ
持論 | 2011年03月31日    
昨日、宮城県の亘理町の被災地、避難地に、徳島の有志とともに、15時間かけての輸送で、地元の半田そうめんの炊き出し、飲料水、地元の果実、お菓子などの輸送を行いました。この場をかりて、徳島の関係者には心から御礼申し上げます。

避難地では、毎日の食事が即席めん、おにぎりなどが多かったようで、温かい手作りそうめんには皆さん喜んで頂けたようでした。まだまだ物資や温かい食事は、避難地に求められていることが改めて認識致しました。

被災地では、地元の齋藤邦男町長さんはじめ行政の方々は、滋賀県からの自衛隊員の皆様、国土交通省四国整備局の職員の皆様、名古屋からは消防隊員の皆様も懸命な支援活動を継続されており、心から敬意を表したいと思います。

地元の漁業組合の組合長さんからは、漁港には船が沈み、車が沈み、漁港は大変な状況であるが、修理すれば使用可能な船で、一日も早く漁に出させて欲しい、と訴える言葉に胸がつまりました。自分達の力で復興したい、闘いたいとの思いが強く伝わってきました。

我々徳島からは、これからも何度でも被災地にむけて同士とともに出発する準備があります。ともに闘いましょう!
■財務金融委員会
活動報告 | 2011年03月29日    

3月第5週 2011/3/29






国民生活等の混乱を回避するための租税特別措置法等の一部を改正する法律案の提出者として答弁に立ちました。 徳島新聞(Pdf)
 






尚、下記のインターネットよりご覧いただけます。


http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php


開会日をクリック(2011年3月29日)⇒財務金融委員会⇒検索⇒後藤田正純



 

 

■第17回統一地方選挙 自由民主党公認・推薦證 授与式
活動報告 | 2011年03月27日    

3月第5週 2010/03/27




県連会長として激励のご挨拶をさせて頂きました。







現職・新人の皆さんに公認・推薦證を伝達させて頂きました。
■財務金融委員会にて質疑
活動報告 | 2011年03月23日    

3月第4週 2011/3/23



質問内容    徳島新聞に掲載(Pdf)

被災地域への財務及び税制支援について

金融市場への支援と金融市場のシステミック破綻への備えについて

通信の課題

関東圏における停電について

 

尚、下記のインターネットよりご覧いただけます。


http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php


開会日をクリック(2011年3月22日・23日)⇒財務金融委員会⇒検索⇒後藤田正純