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TOP▶活動報告-2020年6月 -2020年6月
平成27年度より、市区町村が策定する整備計画に基づき、意欲ある自治体の取組みを支援するために、補助率を嵩上げ(1/2→2/3)して保育所等の整備推進。

【徳島市】
自ら議決した事業計画を、市長や議会が否定する暴挙により、全国初の内示取下げ、全国初の保育政策後退の市に。

遠藤前市長時代は、保育に意欲ある自治体。
新市長になって、保育に意欲ない自治体へ変貌。

市長、議会、地元紙が、そろって保育政策に意欲のない徳島市を全国に露呈。

【子育て安心プラン補助割合】
国1/2→2/3※
市区町村1/4→1/12※
設置主体1/4
※国の負担増、市の負担減
■内妻海岸サーフィン
活動報告 | 2020年06月20日    

徳島は迎えてくれる気持ちも、気候も温かいです。

マリンスポーツ議員連盟幹事長もしてます!

■日和佐八幡神社ー夏越しの大祓 芽の輪作りに遭遇
活動報告 | 2020年06月20日    

『茅の輪くぐり』

参道の鳥居などの結界内に、茅(ちがや)という草で編んだ直径数メートルの輪を作り、これをくぐることで心身を清めて災厄を祓い、無病息災を祈願するというものです。 日本神話のスサノオノミコトに由来するといわれ、唱え詞を唱えながら8の字に3度くぐり抜けます。

■汽車、踏切、トンネル、段々畑、棚田
活動報告 | 2020年06月20日    

コロナ後には、都市からこんな気持ちのよい地方へ、移住促進のチャンス!

■令和2年3月に法律に基づき策定した
活動報告 | 2020年06月19日    
『第二期子ども・子育て支援事業計画』
新市長がこの計画をいきなり『ちゃぶ台返し』淡々と報道し正せば良い話

いかに、地元新聞が、事実や経緯を知らず、論点ズレてるかが分かります。

事業計画は、『子ども・子育て支援法』に基づき、
①ニーズヒアリング含めた専門家会議
②パブリックコメント
③県との協議
を経て策定。具体的な事業を
④議会決議
⑤国の内示

同計画では、全市で計画期間中の令和2年度〜6年度までかけて、保育ニーズに対応した保育の受け皿の確保を行うもの。
(令和2年度)
3歳以上児➖426人不足
3歳未満児➖304人不足

『子ども・子育て支援法』
法律に基づいた客観的なニーズとデータに基づく計画を、地元メディアが事実として報道していない。

新市長の一方的な政治判断で変更することこそ、政治的介入そのものであり、法律違反では。
来年度に、上記令和2年度の保育不足に対応出来ない場合は、保育家庭からも裁判を起こされる場合も。

新市長による、根拠なき『ちゃぶ台返し』の代償は、市長自らが背負うだけでなく、保育当事者にとっては大問題である。
地元メディアはその点を追求するのが仕事。
議会においても、支援計画に賛成した議員は、責任をもって進めるべきだ。

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