後藤田 正純 公式サイト
Gotoda Masazumi Officlal Website
自由民主党党員募集
後藤田正純後援会入会のご案内
平成研究会
自民党
facebook
TOP▶活動報告-2022年2月 -2022年2月
■刑法改正
活動報告 | 2022年02月28日    
◉懲役刑・禁固刑が、拘禁刑へ
◉侮辱罪の法定刑の引き上げで厳罰化

#刑法
#懲役刑
#禁固刑
#拘禁刑
#侮辱罪
#厳罰化
#ネット
#人権
#ネット犯罪
■事実に基づく議論
活動報告 | 2022年02月28日    

■『自分の国は自分で守る』
活動報告 | 2022年02月28日    
日本国憲法を改めて考える機会

日本国憲法 
第二章 戦争の放棄 第九条 
①日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
② 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

RENUNCIATION OF WAR 
Article 9.

Aspiring sincerely to an international peace based on justice and order, the Japanese people forever renounce war as a sovereign right of the nation and the threat or use of force as means of settling international disputes.
In order to accomplish the aim of the preceding paragraph, land, sea, and air forces, as well as other war potential, will never be maintained. The right of belligerency of the state will not be recognized.
■経済安全保障推進法案
活動報告 | 2022年02月26日    
食糧安全保障、エネルギー安全保障、半導体などサプライチェーン、東アジアの有事も想定した重要物資の確保戦略は急務
■『政治家の覚悟、国民の覚悟』
活動報告 | 2022年02月26日    
【人類共通の価値観と国家体制】
人類、世界、国、社会、暮らしの中にある『共通の価値観』と『政治の責任』
『より平和であること』
『より豊かであること』

しかし今だに、この共通の価値観を踏みにじる未成熟な『国家体制』が存在することが分かった。

《国民が権力監視をする国》
→民主主義、人権
《国民が監視される国》
→国家主義、共産主義

少なくとも、『豊かでなく』とも、『平和を望む人類』に対して、最適な政治体制は、国民が国家を監視する『民主主義』であると思う。
もちろん、その『民主主義』も、『監視力』すなわち、真実を基にした『批判的議論』と『自己修正能力』が前提にある。

【有権者の『監視力』と政治選択】
世界、国、地方政治において、『賢明な有権者』により、権力がしっかり監視されることがいかに大事であるかが改めて認識できる。

・低い投票率
・政策とは程遠い投票理由
・緩い権力監視
・萎縮社会
・揚げ足取り
・ゴシップ
・見て見ぬふり
・長い物に巻かれる
・同調圧力
・私物化ボス化
・忖度

改めて『政治家の覚悟と国民の覚悟』が問われる21世紀になった。

#民主主義
#政治体制
#国民の覚悟
#政治家の覚悟
#21世紀
#平和
#豊かさ
#安心
前のページへ |活動報告トップへ| 次のページへ